【LIBERTY講座に潜入調査】7日間チャレンジってどんなことが学べるの?

LIBERTYの受講生全員が受講する「7日間チャレンジ」は、Zoomを活用した受講生参加型のオンライン講座です。受講生の川本さんに潜入調査していただき、7日間チャレンジ講座の学習内容や雰囲気などをレポートしていただきました!

目次

モテ型集客セールス「7日間チャレンジ」の概要

モテ型集客セールス「7日間チャレンジ」の概要

7日間チャレンジとは、7日間で「モテ型の集客とセールス」を学ぶ短期集中講座です。

モテ型の集客とセールスとは、相手のほうから欲しいと言われる集客とセールスのことです。テレアポや飛び込み営業などの「ストーカー型の営業」と言われる“非モテ”の営業スキルとは対照的な手法です。

7日間チャレンジ、略して「7チャレ」では、モテ型の営業に必要な考え方やノウハウを学ぶことができます。

7チャレは本気で学びたい受講生に向けた講座で、1日目から7日目まで講座内容に基づく課題が毎回出されます。

ただし、提出期限までに課題を提出できなければ強制的に講座グループ退出となり、次回以降の講座を受けることができません。

強制退出のルールがある理由は「インプット」より「アウトプット」にこそ価値があると考えているからです。インプットだけではなんとなく理解したつもりになってしまい、自分の資産にできません。インプットした内容を正しく理解するためにも、アウトプットとして課題を提出します。

もちろん何回でもチャレンジ可能!今月退出してしまっても翌月受講できます。

7回すべての講座に参加する必要はなく、参加する講座を選択できます。
当日の参加が厳しい場合は後日アーカイブ動画を視聴することも可能です。

しかし多くの受講生が7回分受講し“7チャレ完走”しています。何度も同じ講座を受けてスキルを磨いていく受講生や、LIBERTYに入会して最初に受講する講座として選択する受講生もいます。

 

7日間チャレンジの講座に潜入!

7日間チャレンジの講座に潜入!

受講生の川本さんに調査していただいた講座内容や講座の雰囲気を紹介します!

7チャレ講座の終了時間は講座ごとに異なりますが、1講座90分程度です。

7日間連続して開催されるのではなく、1ヶ月間のうち7回開催され、開催日はGoogleカレンダーで受講生全員に共有されています。2022年11月に開催された7チャレの参加者は1講座につき10~20名ほどでした。

講座の冒頭では参加目的をアウトプットします。終了時にはZoomのブレイクアウトルームでグループに分かれて意見交換をし、最後に感想を伝え合います。もちろん社長の問いかけにも答える受講生参加型の講座です!

1日目:7チャレの概要と集客コンセプト

日時:11月7日(月)21時30分~

7日間チャレンジの概要

・7チャレの目的は短期間で『売れる仕組み』を作ること

・7チャレのルール説明(課題のルールなど)

・人の心を動かす公式(暗記必須)

・モテ型セールスの売れる仕組み(集客からセールスの流れ)

・7日間で学べる内容(1日1つ“武器”を学び7つの武器を身に付ける)

 

集客コンセプト

・集客コンセプトとは?

・モテ型の秘訣!売上の8割を決める考え方(一番重要!)

・相手のことを考える重要性

 

集客コンセプトの4要素(対象・悩み・解決策・理想の未来)

①対象

・自分の商品を必要とし、喜んでくれるのはどんな人?を考える

・商品を必要とする人に気づいてもらうため、対象をたった一人に絞る

・「◯◯で△△な人」と具体的に考える 例:働き方を変えたい元営業職のワーママ

②悩み(短期)

・相手が夜も眠れないくらい悩んでいること

・今ぶつかっている壁、もやもやしていること

・相手の頭の中にある言葉をそのまま使う

例:働き方を変えたいけれど何から始めていいか分からない

③解決策(集客用)

・話したら聞きたいと思ってくれる解決策を考える

・悩みの解決策となるタイトルを考える

・無料セミナー、無料体験レッスン、無料相談などで、悩みを反映した魅力的なタイトルを考える

例:営業スキルを活かして働き方を変えるワーママ専用の無料セミナー

④理想の未来(短期)

・解決策を手に入れた直後の理想の未来を考える

・悩みと直結した理想の未来を提示

・商品を購入した未来ではなく、無料セミナー参加後にどうなるのか?を考える

・「〇〇が分かる」と表現する

例:元営業職のワーママが何から始めたら働き方を変えられるのか?が分かる

 

1日目のまとめ

・4つの要素に基づいた集客コンセプトの例

・Zoomのブレイクアウトルームで意見交換(20分程度)

・課題の説明

・参加者の感想

・作業会やサポートチャットの案内

川本さん
川本さん

講座への参加目的をZoomのチャットで共有するなど、チャットがたくさん書き込まれていました!アウトプットの姿勢が見えてとっても熱い雰囲気!!受講生が社長のセールストークにどんどん引き込まれていく様子で「私もこのスキルを早く手に入れたい〜!」とメラメラ燃えている人が続出!7チャレは何度聞いても、毎回新鮮な気付きがあって楽しい~!!

 

2日目:商品設計

商品設計

目標は契約率33%!3人に話したら1人が買ってくれる商品の作り方

日時:11月9日(水)21時30分~

モテ型商品の作り方

・自分が売りたいものを売らない

・モテ型商品とは以下3点が重なった商品

①相手が求めること

②自分ができること

③自分がやりたいこと

 

モテ型商品を作る前の準備

①対象を明確にする(集客コンセプト)

②セミナー前の悩みを考える

③セミナー直後の悩みを考える

④商品購入後の理想の未来を考える

商品とは相手を現在地から理想に連れていく飛行機(現在地と理想を明確にする)

 

モテ型商品の4つの要素(メインカリキュラム・サブ・価格・保証)

①メインカリキュラム:講座内容・ステップ・ウリ+ベネフィットを5つ考える

作り方の基本は3種類

・講座のタイトル(例:モテ型商品設計)

・階段状(例:ステップ1→ステップ2)

・並列構造となる特徴、ウリ(例:事業内容の特徴を複数示す)

<ポイント>

現在から理想に辿り着くための根拠と理由をここでイメージさせる

・「この商品が無かったらどんなデメリットがあるのか?」をまず示し、逆に「なるほど!これがあるから私は理想の未来に近づけるのか!」とイメージがわくような見せ方をする

・講座内容、ステップ、ウリを説明した後は必ずベネフィットを伝える

②サブ:落とし穴を解決する特典・サポートを7つ以上

相手が理想の未来を手に入れるのを邪魔する落とし穴を7つ以上書き出し、その落とし穴を解決できる特典やサポートを7つ以上作る(相手を思った商品の作り方なので「欲しい!」という気持ちになるから

例:落とし穴①インプットだけでは成果が出ない⇒解決策①インプット→アウトプットがセットの7日間チャレンジ

③価格:メインとサブにそれぞれ値段をつけて積み上げる

・メインとサブを細かく分けて値段をそれぞれにつけることで、相手の感じる価値が高まる

例:「マーケティングを教えます」より「Facebook広告の出し方を教えます」

・価格の決め方4つ

④保証:安心できるような保証をつける

・相手が理想の未来を手に入れる上で、不安に思っていることを保証にする

・返金保証はおすすめしない(事業が不安定になるため)

例:◯◯したら期間を延長します(〇〇の部分で条件を設定する)

 

2日目のまとめ

・モテ型商品を作るときの3つのポイント

・モテ型商品設計に必要な3つのマインド

・Zoomのブレイクアウトルームで意見交換(20分程度)

・課題の説明

・参加者の感想

川本さん
川本さん

今回もチャットが盛り上がっています!前回の復習もしながら講座が進んでいますが、社長の問いかけに即答できない=知識が定着していないと実感する場面もちらほら。商品設計に入り学びの内容が一気に濃くなってきました。社長の説明を聞けば「ふんふん、なるほど〜」と思うのに、自分の商品やサービスに落とし込むことは難しいと実感します。

 

3日目:集客コピーライティング

集客コピーライティング

人の心を動かし営業マンになってくれる文章の書き方

日時:11月11日(金)21時30分~

コピーライティングとは?

・人の心を動かす文章

・24時間365日集客してくれる営業マン

・あなたの収入と時間を増やしてくれるスキル

 

3つのコピーライティング

(1)ロングコピー

(2)ショートコピー

(3)ストーリーフォーミュラ

 

(1)ロングコピー

セミナーや相談会に集客することを目的とした長い文章、人の心を動かす秘訣を上から順番に並べた文章のこと。LINE登録や商品のセールスにも使われる。

 

ロングコピーの書き方例(下記の順番で作成)

①絞った対象:ターゲットコール「◯◯で△△な方へ」

②相手の悩み:こんな悩みありませんか?(相手の言葉で呼びかける)

③解決策:そんな悩みを抱えている方のために〜〜を開催します!

④理想の未来:この◯◯に参加すると〜〜のようになります。

⑤行動の指示:参加したい方は〜〜してください!(具体的に指示しないと人は動かない)

⑥お断り:〇〇に当てはまる方は購入しないでください。

⑦緊急性:予約枠は残り3名など(納得のいく今動く理由、行動しないデメリットを添える)

 

(2)ショートコピー

ショートコピーとは興味がある人に対して、ロングコピーを読んでもらうための心を動かす短い文章。

ショートコピーの書き方例(下記5つを組み合わせる)

①対象:ターゲットコール「◯◯で△△な人へ」

②悩み:こんな悩みありませんか?(相手の言葉で呼びかける)

③解決策:そんな悩みを抱えている方のために〜〜を開催します!

④理想の未来:この◯◯に参加すると〜〜のようになります。

⑤CTA(具体的な行動):参加したい方は〜〜してください!

 

(3)ストーリーフォーミュラ

ストーリーフォーミュラとは、会う前にあなたのファンにする魅力的な自己紹介文の書き方。

ストーリーフォーミュラの例(下記の順番で作成)

①悩みや問題に共感「実は私も悩んでいた」

②悲惨な状況「ほったらかしたらさらに問題が起きた」

③成功のきっかけ「◯◯と出会ったことでうまくいく」

④成功の連続「さらに繰り返したらもっと成果が出る」

⑤ノウハウの体系化「自分の経験が他の人に役に立つ?」

⑥他の人も成功「他にもうまくいく人が出ました」

⑦具体的な行動へ誘導「次はあなたの番です!」

 

3日目のまとめ

・本日の復習

・課題の説明

・ストーリーフォーミュラの例を紹介

・Zoomのブレイクアウトルームで意見交換(10分程度)

・参加者の感想

川本さん
川本さん

内容も課題もてんこ盛りです!前回に引き続き、自分の商品やサービスに落とし込むと、言葉が…出てこない!!一人で考えていたら、現実逃避でそっとパソコンを閉じてしまいそうになりますね。でも講座内で考える時間を取り、アウトプットしながら進めるので、強制的に頭を働かせることができます。

 

4日目:無料集客

無料集客

集客の原則とお金をかけずに集客する秘訣

日時:11月15日(火)21時30分~

3日目までの復習

・セールスの仕組み

・各工程における参加率/契約率の説明

・見込み顧客(集客コンセプトに即した人)にセールス

 

無料集客を成功させる5つの要素

無料集客が肝!ここで売上が上がるか上がらないかが決まる!

 

①3Mの法則:集客が成功するかどうかは3つのMが合っているか?

・モテ型集客に必要な3つの要素(Market・Message・Media)

・Media(媒体)が重要(対象としている人がどこにいるのか?を考える)

 

②集客のマインド:テストをしなければ『モテ型』はできない

・モテ型=相手の心が動く言葉が見つかる

・見つかるまでテストを繰り返す

・100回の失敗データをためる

 

③集客の導線パターン:自分の集客の導線を明確にする

・あなたの文章にどこで出会うのか?

・あなたのビジネスの導線は何か?

 

④集客の細分化と記録:自分の集客の導線をできるだけ細分化して数字を記録する

・あなたのビジネスにおける導線をとにかく細かくする

・失敗データの記録をとる(アクセス数、どれだけ予約まで進んだのか、どの文章でどれくらい反応があるのかというデータを取る)

・集客=記録すること!

 

⑤具体的な集客媒体:自分の商品に使えそうな集客媒体をリサーチ

・SNSやストアカなどのセミナー系サイトなど、ひとつに絞らずできるのであれば何でもやる(無料で利用できるため)

・対象の人が検索するキーワードで実際に検索してみる

 

4日目のまとめ

・課題の説明

・Zoomのブレイクアウトルームで意見交換(10分程度)

・参加者の感想

川本さん
川本さん

4日目!だんだんとモテ型の集客とセールスの全貌が見えてきました!「無料集客でテストを重ねる!ここが肝!」という教えに目から鱗が落ちる人多数!そうか〜無料集客ってありがたいな!がんばらない、という選択肢はない!と気付かされます。

 

5日目:フロントセミナー

フロントセミナー

商品説明を聞きたい!と言われるフロントセミナーのシナリオ

日時:11月24日(木)21時30分~

これまでの復習と本日の内容

・セールスの仕組み

・フロントセミナーの役割

・売り込まなくても売れるようになる理由

 

フロントセミナー前の電話

・無料セミナー前に電話をすると申し込みに対しての参加率が80〜90%に上がる(売上アップにつながる)

・1回目のアポイント(無料セミナーなど)に参加してもらうため

・信頼関係を構築する

・相手の言葉を探る

 

セミナー前電話の内容

①どうしてセミナーに参加しようと思った?(現在)

②どうして◯◯しようと思った?(ちょい過去)

③今まではどうだった?(過去)

④これからどうなっていきたい?(未来)

⑤じゃあ、あなたはセミナー参加すると「〜〜」が聞けます

 

モテ型フロントセミナーの5つの要素

第1章 本日の目的(セミナーが相手に合うかどうか見極めてもらう)

・仕事の目的を伝える

・今回は詳しい商品説明はせず、次回することを伝える(選択権はあなたにある)

 

第2章 ◯◯の実態(前提条件=理想の未来の一致)

・どうして〇〇したい?どうなっていきたい?

・自分の体験を話して、理想の未来を手に入れるための方法を伝える

 

第3章 ◯◯の3つのポイント(だからこれが大事!)

・第2章を踏まえて、自分の商品から作られたアドバイスを伝える

・△△はダメ。〇〇(自分の商品)が良い。なぜなら▢▢。例えば☆☆(破壊→構築→強化)

・上記の流れでポイント(自分の商品の特徴)を3つ伝える

 

第4章 理想を手に入れる人の特徴(ひとりで・1回じゃできないよ)

・ノウハウを聞いただけではスキルになっていない、ひとりじゃできないと伝える

・商品説明を聞く理由を伝える(商品がなければあなたは情報を聞いただけで終わっちゃいますよ)

・第3章では足りない部分をここで伝える

 

第5章 次回予告(結果を出すことが目的だから◯◯な人はお断り)

向いている人の条件を考える

例:お金・時間・努力を投資するつもりがない人はお断り

 

5日目のまとめ

・本日の復習

・課題の説明

・Zoomのブレイクアウトルームで意見交換(10分程度)

・参加者の感想

川本さん
川本さん

「あの時の◯◯さんからのセミナー前電話があったから、安心して申し込みができました〜」という声があちらこちらでありました。「こうやって自分はLIBERTYに辿り着いたんだ~!」とまさに自分が集客された裏側が分かったと実感する人がたくさんいました!

 

6日目:商品説明

商品説明

話せば相手から欲しい!と言われる商品説明のシナリオ

日時:11月27日(日)21時30分~

商品説明の作り方

第1章 前回の復習(前提条件の一致)

・前回のセミナーについてよかったことなどを質問する(内容を思い出させる)

・どうして今回の商品説明を聞いてみたいのか?と聞く(すぐ本題に入る)

・前回のセミナーで話した3つのポイントを聞く

 

第2章 商品の誕生理由(他社との違い)

・自分の商品を選んでもらう理由

・自分の失敗経験から作られた商品だということを見せる(挑戦と失敗を重ねてきた人の発言は説得力がある)

 

第3章 面接質問(成約率の向上・顧客とのミスマッチを防ぐ)

・面接質問をすると相手の覚悟が決まる

・仕事の目的を伝える(購入することがゴールという売り方をしない)

・商品を購入しても満足しない人の傾向を正直に伝える

・本当に満足していただけるかどうかを確認するための面接質問(相手のために実施すると伝える)

・質問にYES!と言える人のみ商品説明をする

・成果を出す面接質問の具体例10個

 

第4章 商品説明(分かりやすく商品をみせる)

・第2章で伝えた内容についてどの問題をどのサービスが解決するのかという点を意識し、もう一度伝える

・商品の特徴からベネフィットを伝える

・具体例としてLIBERTY式商品説明の流れ

 

6日目のまとめ

・Zoomのブレイクアウトルームで意見交換(5分程度)

・課題の説明

・参加者の感想

川本さん
川本さん

ボリューム満点の6日目!内容は相変わらず自分のことに当てはめて考えると難しいところもあります。しかし社長が丁寧かつ具体例を交えながら説明してくれるので、とても分かりやすいです。知識が定着しているか、自分の理解度も確認できますよ!

 

7日目:契約・入金

契約・入金

安心して契約が完了し1ヶ月以内に70%入金できるトーク

日時:11月29日(火)21時30分~

これまでの復習と本日の内容

・セールスの仕組みを復習

・申し込みではなく入金までが大事な理由

 

契約・入金トーク

①当然マインド

・◯◯して当然だ!という考え方

・1ヶ月内以内の入金率を上げるのに最も重要な要素

・入金率を上げることは正義である(相手・会社・自分の三方良し)

・自分が伝えることは相手のためだと思う

・購入するのは当たり前という気持ちで話す(自信を持って話す!)

 

②トップセールスマンマインド(別動画)20のマインド

・セールスとは問題解決することで、セールスマンとは問題解決をする人

・商品を売る=相手が求めることを理解して相手に届けること

・お金を稼ぐことは善である

・セールスとは本当に欲しい人だけに届けること

・断られた理由はあなたが否定されたのではなく提案が否定されたから

 

③SPIN式セールストークの基礎(契約・入金トークの流れ)

・順番どおりに適切な質問をすることで、売り込まなくても売れるセールス手法

Situation:状況質問 どうなりたくて今どんな状況?(未来のことを聞く)

Problem:問題質問 それに対して今どんな問題がある?(相手に認識させる)

Implication:示唆質問 その問題を放置したらどうなる?(マイナスをえぐる)

Need-payoff:解決質問 その問題を解決したいと思う?(提案)

・当然マインドを踏まえた上記の質問およびトークの具体例

 

7日目のまとめ

・Zoomのブレイクアウトルームで契約・入金トークのロールプレイ(10分程度)

・課題の説明

・他講座の案内

・参加者の感想

川本さん
川本さん

7日目の最終日!参加人数は初日より少ないですが「走りきるぞ〜」という気合いで満ちあふれていました!契約・入金の段階ですがマインドの話が多い理由は「ビジネスはノウハウではなくマインド!」だからですね。セールスすればマインド面もかなり鍛えられそうです!頭がパンクしそうだと思いますが、みんな最後までがんばっていました!!

 

7日間チャレンジのメリット3つ

7日間チャレンジのメリット3つ

①売れる仕組みが短期間で学べる

7回の講座に参加するだけで、明日からすぐ使えるセールスのノウハウが学べます。売り込まなくても売れるセールスの仕組みや、重要なマインド面まで学べます。ボリュームがありかつ内容の濃い講座です。

 

②インプットした内容をアウトプットできる

アウトプットすることでインプットした内容が自分の知識として定着します。講座ごとに課題が出されるため、強制的にアウトプットできます。講座内でも参加者の意見が求められるため、自ら発信するアウトプット力が鍛えられます。

 

③何度でも受講できる

課題を提出できなければ、次回の講座に参加できません。しかし再チャレンジは可能です!7チャレを完走できれば大きな達成感を得られるでしょう。また同じ講座を何度でも受講できるため、新たな自分の課題に気づくこともできます。

 

受講生にインタビュー!7日間チャレンジの良さとは?

受講生にインタビュー!7日間チャレンジの良さとは?

澤部さん
澤部さん

私はFASTコースです。7日間チャレンジは「道場」という感じです!

頭をフル回転させ、商品がない自分でも無理矢理でもアウトプットしていくうちに、伝えたいことの輪郭がハッキリしてきます。

私は初日のLIBERTYを喜んでくれる人のことをとことん考えるという過程が、今後自分で商品を作っていく上でも活かせると感じました。

一緒に走るリバ女同志も心強いです!

何度もチャレンジすることで実力と自信がつく最強プログラムだと思います。

清水さん
清水さん

7チャレの魅力は、営業成績を上げたい人も即実戦に活かせることです。私はトップセールスマンコースですが、講座で学んだモテ型セールスを翌日から現場で試しています。顧客と信頼関係を構築して何にお困りなのかを引き出すこと。私が扱う商品を活かして問題解決した先の未来を明確に描いてもらい、他の誰かではなく私から購入してもらうことを、PDCAを繰り返しながら訓練しています。成約に至るとモテ型の神髄を実感します。

柿添さん
柿添さん

私はひとり起業コースで、ライティングスキルを身につけて起業したいと考えています。7チャレでは特に3日目の『集客コピーライティング』の講座で、モテ型で人の心を動かす文章の作り方を学べた点がよかったです。

受講後に教わったノウハウを意識して、クラウドソーシングの中でトライアルの記事作成に挑戦。結果は合格で、案件を受注につなげることができました。

どの講座も、すぐに実践で活かせて、動画で何度も復習できるところが嬉しいです。

 

7日間チャレンジでモテ型集客セールスを学ぼう

7日間チャレンジでモテ型集客セールスを学ぼう

7日間チャレンジの講座では、相手から欲しいと言われる“モテ型の集客とセールス”を7日間で学べます。アウトプットを重視した、セールスのノウハウやマインドを自分のスキルとして習得するための講座です。

本気で学びたい受講生に向けた本気の講座なので、受講生にとってモチベーションアップにもつながり、切磋琢磨できる場と言えるでしょう!

 

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